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辛口!真宗時評

親鸞会弘宣部が運営する本願寺批判ブログ。世界の光・親鸞聖人の教えを世界に! 夢は大きく、現状には厳しい目を!


ついに布教使ではなくなったのでしょうか みほとけとともに

 ここのところ何度か、「みほとけとともに  ~西本願寺の時間~」 では、布教使と門徒推進員とが、一緒に出ておられましたが…

66 visitors
2010-07-20 15:24
辛口!真宗時評Comment(6)


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コメント


うちの手次寺の門徒総代さんが出てる(笑)

てか、なんでお同行が体験発表したらいけないんですか??
自分のところは体験発表どころか「高森センセー!!ありがとうございましたああ!!」とか北朝鮮なみの絶叫させて、善知識だのみの異安心を会員に推進してるくせによ。

名無しさん
1|2010-07-20 18:22


最初から布教師でない局長も親鸞会にはいますね。
下半身は一人前なのに、まともに説法が出来ない。あの人の話は、10講とか1講と呼ばれる人達の中でも、1番眠くなりましたね。
だって、教学的な内容もなければ、心もこもってませんでしたから。

名無しさん
2|2010-07-20 22:48


随行文と弁論大会は、親鸞会の名物ですよね。
自己の姿は見えないというのは、本当ですね。

名無しさん
3|2010-07-21 10:45


それに、自分の感想や体験を離れた宗教ってありえるの?
そんなの、ただの「絵に描いた餅」じゃないの。

名無しさん
4|2010-07-21 10:48


親鸞会の高森会長が自らの体験を語らないのは、ケコウ会のことを語らずして
体験を語れないからですよね。ケコウ会のことは、なにがなんでも語りたく
ないらしい。ケコウ会在籍時代は、体験談を得意げに出版していたのにね。
そして、体験談を語ってほしいと言われたくないものだから「体験談を
語るのはよろしくない」とかなんとか理屈をつけた。だけど、弁論大会を
開催している。やっていることが、いつも「その

名無しさん
5|2010-07-21 10:53


弁論大会では「高森先生にめぐりあった体験」を語る人はあっても、
「阿弥陀仏に救われた体験」を語る人がいない。これは、親鸞会には
阿弥陀仏に救われた体験を持つ人がいない証拠ですね。私も、弁論大会で
その事実を知りましたから。

名無しさん
6|2010-07-21 10:56