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静かな劇場

親鸞会弘宣部講師によるブログ


真宗界の崩落の歴史(9) 神道国教化政策

 神祇不拝(神に仕えない)――これが親鸞聖人以降、江戸時代まで受け継がれてきた真宗の伝統であり、宗風だった。天台、真言の…

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2010-06-12 16:01
静かな劇場Comment(7)


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真宗界崩落の歴史もいいけど、親鸞会崩壊の歴史、親鸞会汚恥まちれの歴史とかちゃんと把握してますか?

名無しさん
1|2010-06-12 17:41


この人ホントに文学部に在籍してたことがあるの?ってくらい自分勝手な歴史を語ってるな…。「明治になって新政府が新たな権威付けのために天皇を利用した」とかアホか?江戸時代に国学が生まれ広がっていき、幕末に尊王攘夷があったという中学生ですら知ってることも知らないんだろう。明治維新から急に始まった運動じゃないんだよ。

そしてその明治政府が大教宣布の詔のもと神道国教化を進める中で設立した「大教院」から

名無しさん
2|2010-06-12 19:07


> やがて時代は昭和に入り、全国民を戦争一本に駆り立てるため、狂信的な神信心がいよいよ強要されていく。

そして高森親鸞会では、全会員を親鸞会への献金一本に駆り立てるため、狂信的な高森信心がいよいよ強要されていく。

名無しさん
3|2010-06-13 03:45


> 国家神道の教義の核心は、天皇を「生ける神」として神格化し、全国民に絶対的帰順を要求するものである。その目的に沿って、教育勅語(明治23年)を制定し、全国の学校に徹底した。

高森親鸞会の教義の核心は、会長を「唯一の善知識」として神格化(仏格化?)し、全会員に絶対的帰順を要求するものである。その目的に沿って、三願転入の教えを作り出し、全会員に徹底した。

名無しさん
4|2010-06-13 03:50


> 列強に対抗し、独立を守れる強い国家を築くには、天皇の命令一つで、全国民が身を捨てて戦えるようになる必要があったのである。

一方高森親鸞会では、会長の命令一つで、全国の講師部員が身を捨てて戦うことを会長は望んでいるが、講師部員は口だけで、腑抜けの集まりである。

http://sayonara1929.txt-nifty.com/blog/2010/05/post-f5ca.ht

名無しさん
5|2010-06-13 03:55


「つづく」と書いて3日以上も更新してなかったから、
てっきり死んだか、以前のように逃亡したかと思ったら、
まだ続ける気あったんだ(´∀`)

>今から約150年前、300年間、日本を支配してきた徳川幕府が崩壊し、薩摩、長州藩を中心とした新政権が樹立された。明治維新である。
>新政府は、自らの立場を権威づけ、正当化するために、
>将軍に代わる新たな権威を必要とした。
>そこで着眼したの

名無しさん
6|2010-06-13 19:07


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