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【真偽検証】の記事一覧 (21~30)

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真偽検証

他力の信心を通して知らされた世界

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【ツッコミ】「破闇満願」の「闇」とは何か(親鸞会発行『顕正新聞』平成30年6月15日号論説)

 阿弥陀仏の本願は、”全人類の「闇」を破り、必ず絶対の幸福に救い摂る”「破闇満願」の誓いである。親鸞会発行『顕正新聞』平成30年6月15日号論説は、このような書き出しで始まっています。「破闇満願」という言葉を使ってきましたが、相変わらず「絶…

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2018-06-18 06:01
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実際は「まことのみむね」を頂かせる気も無く、「六字のみ名をとなえ」よとも、「浄土(みくに)の旅をともに」しようとも教えていない高森顕徹会長

この記事で紹介しましたが、高森会長はこの前、「絶対の幸福」とやらを宗歌に「永久の闇よりすくわれし…」と歌われている通り、「永久の闇から救われた」というものだと教えていました。この中の「闇」というのは我々の迷いの根本である「無明」のことですが…

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2018-06-15 07:12
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真宗の根本とも言うべき南無阿弥陀仏の「南無」や、その翻訳語である「帰命」の言葉の意味を説けない高森顕徹会長

『飛雲』親鸞聖人の教えられた二河白道の譬えの解説で高森顕徹会長を攻撃しておきますでも紹介されているように、日曜日は富山で高森顕徹会長の話がありました。今回は『正信偈』と『歎異抄』についてという質問に答える形式だったようです。ただ、話した内容…

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2018-06-12 06:57
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その籠を水につけよ、わが身をば法にひてておくべきよし仰せられ候ふよしに候ふ。

一 人のこころえのとほり申されけるに、わがこころはただ籠に水を入れ候ふやうに、仏法の御座敷にてはありがたくもたふとくも存じ候ふが、やがてもとの心中になされ候ふと、申され候ふところに、前々住上人(蓮如)仰せられ候ふ。その籠を水につけよ、わが身…

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2018-06-10 06:17
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念仏という正定業を、「五雑行」や、題目を唱えることより下に見ている高森顕徹会長

一心にもつぱら弥陀の名号を念じて、行住坐臥に時節の久近を問はず念々に捨てざるは、これを正定の業と名づく、かの仏の願に順ずるがゆゑなり。(『観経疏』散善義)それすみやかに生死を離れんと欲はば、二種の勝法のなかに、しばらく聖道門を閣きて選びて浄…

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2018-06-07 07:42
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【ツッコミ】驚くべき「無碍の一道」(親鸞会発行『顕正新聞』平成30年6月1日号論説)

親鸞会発行『顕正新聞』平成30年6月1日号の論説では、驚くべき「無碍の一道」という見出しで、降誕会で高森顕徹会長が話した内容が書かれています。一読して分かる事は、・「無碍の一道」の説明が間違っており、親鸞聖人の教えは書かれていない・「絶対の…

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2018-06-04 07:24
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「念仏者」がどんな者かも分からないのに、「どんな幸せになれるのか」と絶対に説けもしないことを新聞広告に打ち出す高森顕徹会長

『yugaomemoの日記』新聞一面紙いっぱい使って広告している高森会 どんだけ銭かけとるの?の記事に挙がっていますが、親鸞会では北日本新聞に、6月10日(日)の高森顕徹会長の講演行事の案内を載せています。しかも一面全て使って。以前は名札と…

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2018-06-01 07:14
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無料視聴動画のその裏で、会員からお布施を要求する高森顕徹会長

『親鸞会を脱会した人(したい人)へ』公式サイトに高森会長の降誕会講演が公開(一部無料)されたことについて考えたことにも紹介されていますが、現在、期間限定で、高森顕徹会長の話の内容が一部視聴できるそうです。見る価値もないかと思いますが、見たい…

236 visitors [全期間]
2018-05-30 23:24
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恥も外聞も無くデタラメ「二河白道の譬え」を説き続け、会員を騙し続ける高森顕徹会長

昨日は高森顕徹会長の話がありました。今までの二通りとは少し違い、「大悲の願船に乗せて頂くとはどういうことか」「そんな絶対の幸福があるとは信じられない」といった映画を観た人(会員?)の感想に対する話でしたが、『飛雲』あれだけ醜態を曝しながらい…

173 visitors [全期間]
2018-05-28 17:08
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子供達は私になんまんだぶを勧めにやってきた化身

「私が念仏称える」という行為によって助かるのではなく、称えられる念仏、南無阿弥陀仏によって救われる。称えられるなんまんだぶに我々の無明を破り、志願を満たすはたらきがあるのです。子供達のかわいらしい口から称えられるのも南無阿弥陀仏。私の穢い口…

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2018-05-24 21:57
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