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【真偽検証】の記事一覧 (11~20)

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真偽検証

他力の信心を通して知らされた世界

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公園の水道が凍っていて・・・

今週は最強クラスの寒波が2つも日本上空にあるらしく、とにかく寒いです。東京は48年ぶりの寒さとなったそうです。日本海側を中心としてものすごい雪になっています。月曜日には関東でも大雪が降りましたが、その夜、奇しくも子供達は『アナと雪の女王』を…

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2018-01-27 07:02
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成就文から念仏を抜き去り、更に信心も抜いてしまう高森顕徹会長

前回、高森顕徹会長が話の中で其の名号を聞くとは、本願を聞く一つ。信ずる一つではない。と発言したと紹介しました。高森会長は「聞」と「信」の関係も全く知らないようで、これで「浄土真宗」」「親鸞」会という団体の会長なのかとため息をつかずにはいられ…

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2018-01-24 07:22
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『「其の名号を聞く」とは、本願を聞く一つ。信ずる一つではない』と、親鸞聖人の仰せも、過去の自身の製作物も完全否定する高森顕徹会長

昨日は富山で「高森教」の映画『なぜ生きる』の解説がありました。内容は、「大船」とは何ですか? 「大悲の願船」とは何ですか? 「絶対の幸福」とはどんな幸福ですか?といった映画を観られた方(会員)からの疑問に答えるというものだったそうです。それ…

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2018-01-22 11:16
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浄土真宗は、浄土往生の教行信証を教えられたもので、「絶対の幸福」だとかいう現世利益の教行信証を教えられたのではありません

浄土真宗は「二種の回向」があると教えられています。その内、「往相の回向」について「真実の教行信証」があるとして、その内容を詳しく開かれたのが『教行証文類』でした。『教行証文類』は、正確には『顕浄土真実教行証文類』であり、「浄土往生に関する真…

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2018-01-18 06:37
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念仏は行者のために非行・非善なり

・『あなたの白道』お知らせ・『あさ川進の、宗教と私』【投稿文】嶋田さんが お浄土に旅立たれました。を既に読まれた方も多いかと思いますが、1月9日に嶋田久義元講師が往生されたそうです。南無阿弥陀仏。私はそれほど嶋田元講師とご縁はありませんでし…

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2018-01-14 07:10
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真実の教行信証

前回、「浄土真宗」=「本願力の回向」であるということに触れました。「往相の回向について真実の教行信証あり(教文類)」「それ真宗の教行信証を案ずれば、如来の大悲回向の利益なり。ゆゑに、もしは因、もしは果、一事として阿弥陀如来の清浄願心の回向成…

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2018-01-11 12:00
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浄土真宗には、「横の線」に該当する教えは無い

親鸞会の会員は、「信一念とそれまでとを分ける教え」が深く脳裏に染み付いているため、只今本願の救いにあずかるということ、この場で本願を信じ念仏すれば必ず往生を得るということを受け容れられずにいると思います。それを助長しているのが、高森顕徹会長…

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2018-01-08 06:07
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『「無条件の救いだったー!」というところまで仏願の生起本末を聞く』のだと救いに条件を付け、ありもしない道程を設けてそこを通そうとする高森顕徹会長

1月3日の親鸞会初聞法会は、去年に引き続きいつもの大悲の願船に乗せられると同時に、私たちの苦しみの人生は、幸せな人生にガラリと変わるとは、どう変わるのでしょうかという演題で話があったそうです。相変わらず「難思の弘誓は難度海を度する大船」(総…

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2018-01-05 06:04
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年頭所感でも、当然「南無阿弥陀仏の六字のこころ」を説かない高森顕徹会長

親鸞会が今年から「新体制」になったようです。詳しくは『親鸞会を脱会した人(したい人)へ』新体制になり最後のカーブを曲がった親鸞会(顕正新聞平成30年1月1日号を読んで)をご覧下さい。「同志」だとか言っているのが隣国を連想させます。さて、親鸞…

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2018-01-02 08:21
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謹賀新年(2018年)

瞬く間に2017年も終わってしまいました。年を追うごとに時間の流れが加速している気がします。四方に同時に放たれた弓矢を一瞬で捕らえる男の足より命が終わるのは速いというお釈迦様の譬えはどうやら間違いないようです。残された命がどれだけあるかは分…

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2018-01-01 06:25
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