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【真偽検証】の記事一覧 (1~10)

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真偽検証

他力の信心を通して知らされた世界

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大丈夫です。絶対後生助かります。

南無阿弥陀仏。字にすればたった六字であり、それを口に称えるという至って易しい行なのに、どうしてただそれだけのことで浄土往生という証が得られると言われるのでしょうか。その答えが善導大師の一心にもつぱら弥陀の名号を念じて、行住坐臥に時節の久近を…

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2017-09-21 07:17
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念仏往生? 一念義? 多念義? いや、邪義です。

親鸞聖人は第十八願の教法を「念仏往生」と度々仰っています。浄土真宗のならひには、念仏往生と申すなり、まつたく一念往生・多念往生と申すことなし、これにてしらせたまふべし。(一念多念証文)この『一念多念証文』とは、一念とは一念義のこと、多念とは…

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2017-09-19 06:28
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親鸞会会員の誤解―「聴」を重ね、「聴」の先に「聞」がある(3)

親鸞会では一秒の何憶分の一よりももっと短い「一念」で救われるとか、人生の目的が現在に完成するだとか説いてはいますが、聞いても聞いても、求めても求めても「一念の救い」とやらに到達する兆しはありません。それは、全て阿弥陀仏のお力のみで往生成仏せ…

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2017-09-16 07:34
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「正雑の分別」ができていない者が、「一向一心」になることも、「信心決定のうへに仏恩報尽のために念仏申す」こともあるわけがない

日曜日の高森顕徹会長は相変わらず「絶対の幸福」「ガラリと変わる」を連呼し、真宗もどきの話をしていたようです。真宗の皮をかぶるためにお聖教の言葉を出しているのみで、浄土往生の正しい教えも行も教えられませんから、それをまともに聞いて正しい信心を…

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2017-09-12 22:54
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親鸞会会員の誤解―「聴」を重ね、「聴」の先に「聞」がある(2)

会員の皆さんは、何年何十年と「聴」き続けても一向に「聞」と聞くことができない現実と、弥陀仏の本願念仏は、邪見・驕慢の悪衆生、信楽受持することはなはだもつて難し。難のなかの難これに過ぎたるはなし。(正信偈)しかるに常没の凡愚、流転の群生、無上…

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2017-09-10 07:30
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2017年(平成29年)親鸞会報恩講の日程 及び ツッコミ『顕正新聞』9月1日号「論説」

最近の親鸞会の発行物は、月2回の『顕正新聞』に加えて、『親鸞会法話のある仏事のご案内パンフレット』だとか、レストランウェルカムの販売広告チラシ『ウェルカム通信』だとか、同朋の里にある食事処「サンキュー」の無添加洗剤の広告チラシ、アニメバス事…

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2017-09-08 06:42
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追記 親鸞会会員の誤解―「聴」を重ね、「聴」の先に「聞」がある(1)

親鸞会会員の誤解―「聴」を重ね、「聴」の先に「聞」がある(1)の記事に林遊@なんまんだぶ様からコメントを頂きました。********************聴聞という語について御開山は『平等覚経』の引文、 宿世のとき仏を見たてまつれるもの、…

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2017-09-06 06:51
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【考察】「晴れて大悲の願船に乗せていただくことができました」というブラジルの会員さんの手紙を『顕正新聞』1面に掲載した意図について

親鸞会発行『顕正新聞』平成29年9月1日号には、1面表紙に「晴れて大悲の願船に」ブラジルから届いた歓喜の手紙と題して、あるブラジルの会員さんが高森顕徹会長に宛てた手紙の内容が掲載されています。そのブラジルの会員さんが、映画『なぜ生きる』を見…

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2017-09-04 06:53
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親鸞会会員の誤解―「聴」を重ね、「聴」の先に「聞」がある(1)

会員の皆さんの多くは、「聴」を重ね、「聴」の先に「聞」があると思っていることと思います。そして、「聞」に至るまでは容易ではなく、真剣必死に高森顕徹会長の話を「聴」き続け、また活動し続けることによってようやく到達できるように考えているのではな…

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2017-09-02 07:46
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時代と共に変わる教え(5)ー親鸞、阿弥陀仏に救われたぞ~!

昨日の記事の追記です。私が会員だった頃は、「正信偈」冒頭の二行帰命無量寿如来南無不可思議光の話が随分長くなされていて、その都度高森顕徹会長(アシスタント)が親鸞、阿弥陀仏に救われたぞ~!親鸞、阿弥陀仏に助けられたぞ~!と解説していました。こ…

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2017-08-30 06:20
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